データ送信業務を効率化

3月16日(月)、株式会社Blue Tiger Consultingは「クラウドERP⇔スマレジ Connector」ソリューションの提供を開始しました。

クラウドERPの専門家が数多く在籍する株式会社Blue Tiger Consultingは、クラウドERPの導入や定着のサポートを実施している企業です。

「クラウドERP⇔スマレジ Connector」ソリューションの導入により、スマレジとクラウドERPが自動連携することでデータ送信の業務を省くことができる点がメリットといえます。

データを自動更新

クラウドERPとの連携が可能になった「スマレジ」は、データをクラウドで一元管理しているPOSレジです。

iPadやiPhoneを用いている点や、低価格でありながら高機能な点が特徴として知られています。

クラウドでデータを管理していることから、時間や場所に縛られない売上分析に寄与したことが、78,000店舗に登録されるまでスマレジが支持を拡大した理由です。

「クラウドERP⇔スマレジ Connector」ソリューションは、スマレジに入力されたデータをクラウドERPに反映させるだけでなく、クラウドERPのマスタデータによってスマレジを自動更新することができます。

『クラウドERP』とスマレジのプレミアムプラン以上の契約によって「クラウドERP⇔スマレジ Connector」ソリューションの利用が可能です。

(画像はラブフリーフォトより)

▼外部リンク

クラウド型サービス『クラウドERP ⇔ スマレジ Connector』提供開始します。
https://www.atpress.ne.jp/news/208271