リモートワークが推奨されている現状に対応

株式会社 Blue Tiger Consulting (以下「BTC」)は、2020年3月23日、見積書・注文請書・請求書データ化サービスの提供を開始すると発表しました。

同社は、クラウドERPに特化したスペシャリスト集団を自認する企業。同サービスは、コロナヴィルスによりリモートワークが推奨されている現状に対応すべく提供されるものであり、同社のERP導入経験が活用されるとのことです。

クラウドERP時代に最適なサービスを提供

BTCは、クラウドERPが本格的に市場へ浸透し始めた2015年に設立されました。以来同社は、クラウドERP時代における最適な導入・定着・サポートといったサービスを、統合された形で提供。顧客のステージにマッチしたイノベーションやビジネスゴール達成を、支援し続けています。

同社はまた、従来型ERP・財務会計まわりの導入およびサポートの経験・実績を積んでいる点も、大きな特徴です。業務にあたっては、クラウドERPに特化した独自の高速導入手法と共に、従来型ERPの導入実績・ノウハウも活用。限られたリソースで、顧客のビジネストランスフォーメーションを迅速に実現しています。

スペシャリスト集団として顧客の経営を支援

今回BTCが提供を開始した見積書・注文請書・請求書データ化サービスは、顧客側が書類の画像を送信すると、BTCが一週間で集約した後にメールにてデータを送信するというもの。料金は、一週間毎に設定され、最低料金は2万円と定められています。

同社は今後も、クラウドERPのスペシャリスト集団として顧客の経営を支援するとのことです。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

株式会社 Blue Tiger Consulting
https://btcjp.net/

見積書・注文請書・請求書データ化サービス提供開始 – @Press
https://www.atpress.ne.jp/news/208808