コロナ対策でオンライン商談を実施

株式会社プラネットグリーン(以下「プラネットグリーン」)は、新型コロナウイルス感染症感染拡大防止の観点から、希望する顧客に対し、オンライン商談を実施していることを発表しました。2020年8月18日、プレスリリースサイトにおいて明らかにされました。

プラネットグリーンは、成功報酬制で、導入費用およびランニングコストが無料のセールス&マーケティングBPO事業(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)を展開している会社です。住宅リフォーム商談におけるオンライン対応の目的は、“安心”できるサービスの提供だということです。

顧問弁護士が監修している資料やトークスクリプトを活用してオンライン商談を実施するため、取引先企業は、対面商談の場合と変わらない安全なサービスを受けられるということです。また、オンライン商談により、商談の録画が可能となり、トラブル発生時におけるエビデンス確認が簡便になりました。

オンライン商談で契約率アップ

同社の社員の中には、オンライン商談に切り替えたことで、見積り提出~契約までの率を向上させた社員も存在するということです。

多くのスタッフがオンラインになったことで契約率を落とす中、私は逆に上昇させることができました。オンライン商談では「どのようにすれば、お客様が楽しめるか」という意識を最優先しています。(プレスリリースより)

(画像はプレスリリースより)

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