ハイブリッド運営を推進

9月10日(木)、ビーウィズ株式会社(以下、ビーウィズ)は、「アウトソーシング×在宅」でのハイブリッド運営を推進するキャンペーンを9月から開始することを発表しました。

ビーウィズは2000年5月の設立以降、BPOサービスやコールセンターサービス、デジタル/AIソリューション販売に取り組んできた企業です。

今回のキャンペーンでは、「Bewith Digital Work Place」を利用する企業が完全センター運営を行うために追加でかかるアウトソーシング拠点のスペース費用を、3ヵ月間無償にて提供します。

受電環境を提供

今回のキャンペーンの対象となるのは、「Bewith Digital Work Place」を利用して、在宅コンタクトセンターの運営を行おうとしている企業です。

「Bewith Digital Work Place」は在宅やハイブリッド型でのコントセンター業務運営を可能にするサービスであり、「Omnia LINK」を基盤とした受電環境を備えています。

今回のキャンペーンは、アウトソーシング拠点のスペース費用が3カ月間無償になるだけでなく、カットオーバー直後の完全センター運営でスタッフの習熟化を推進する点も特徴です。

キャンペーンの期間は2020年9月から2020年12月末日までを予定しています。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

ビーウィズ 在宅コンタクトセンター導入の第一歩を支援!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000822.000016751.html