Audience Export Manager機能をリリース

2020年4月28日、株式会社アドフレックス・コミュニケーションズ(以下「アドフレックス」)は、2020年4月27日に、パートナー契約を締結しているDynamic Yield(以下「Dynamic Yield」)が、新機能として、Audience Export Manager機能をリリースすることを発表しました。

Dynamic Yieldは、マクドナルドの独立子会社です。アドフレックスは、Chal-Tec(大型ECサイト)、BikeLand(自転車ショップ)、LUISAVIAROMA(ラグジュアリーファッション通販サイト)などの“Dynamic Yield”導入事例を、ホームページにて紹介しています。

CRMなどを活用、Dynamic Yield

CRMなどを活用して、オリジナルのパーソナライズデータ(オーディエンスセグメント)を構築することが可能な、AIパーソナライゼーションプラットフォームである“Dynamic Yield”は、アウトプットに課題を持っていました。

Dynamic YieldのCEOのLiad Agmon氏は、

Audience Export Managerを活用することで、顧客と潜在顧客の全体的なアウトリーチエクスペリエンスの向上が可能になりました。(プレスリリースより)

とコメントしています。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

株式会社アドフレックス・コミュニケーションズ
https://www.ad-flex.com/news/press/2020042849194/