春の「のりかえ」キャンペーン

2020年5月11日、シンキングリード株式会社は、同社が提供する統合型CRMである『F-RevoCRM』について、春の「のりかえ」キャンペーンを開催することを発表しました。同キャンペーンの目的は、CRMに関するコスト削減(CRM移行)だということです。

新型コロナウイルス感染症の影響によって、財政面の見直しを図る企業を想定し、CRMシステムに関するランニングコストを低減できる提案を行うとしています。同社では、CRMシステムのランニングコストを80%カットした実績があるということです。

同キャンペーンの実施期間は、2020年5月11日~2020年6月30日までとなっています。

統合型CRM『F-RevoCRM』

同キャンペーン実施期間中は、セットアップなどの初期費用が無料となります。カスタマーサービスの月額費用は、一人あたり2,000円(概算)からとなっています。『F-RevoCRM』のプランは、ベーシック、スタンダード、エンタープライズの3種類から選択することができます。

『F-RevoCRM』は、マーケティング、営業支援、問合せ管理、販売管理などの機能を有する高機能オープンソースCRMアプリケーションで業種、業界、規模を問わず活用する事が可能です。(プレスリリースより)

『F-RevoCRM』への乗り換えは、株式会社桐井製作所、クラウドテレコム株式会社などが実例としてあげられています。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

シンキングリード株式会社
https://www.thinkingreed.co.jp/