マーケティングダッシュボード厳選事例

2020年6月10日、株式会社パワー・インタラクティブは、ダウンロード資料:『Googleデータポータルでここまで出来るマーケティングダッシュボード厳選事例』を公開しました。

オンライン/オフラインの様々なマーケティング関連データを可視化した5つのマーケティングダッシュボード厳選事例について、導入前の課題と、導入後の効果を解説します。(プレスリリースより)

SFA/CRMクラウドサービスのデータ可視化も

Googleが無料で提供しているBIツールである“Googleデータポータル”(旧データスタジオ)は、データの可視化を行うためのBIツールです。

“Googleアナリティクス”のデータ可視化に留まらず、SFA/CRMといったクラウドサービスのデータ、マーケティングオートメーション(MA)のデータの可視化が可能となっています。また、“Googleスプレッドシート”などを利用すれば、オフラインデータも可視化できます。

同資料をダウンロードするためには、氏名や連絡先、導入しているMAやBIについて答える必要があります。MAの選択肢として表示されているのは、CRM「Salesforce」(セールスフォース・ドットコム社)と連携している“Pardot”、無料のCRMソフトウェアを提供している総合プラットフォームである“HubSpot”などです。

(画像は株式会社パワー・インタラクティブホームページより)

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株式会社パワー・インタラクティブ
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