「営業の見える化」にこだわったCRM

ソフトブレーン株式会社は、2020年6月22日、同社のCRM製品『eセールスマネージャー』がCRM/SFAのユーザー調査において総合満足度1位を獲得したと発表しました。

『eセールスマネージャー』は、「営業の見える化」にこだわった機能を持つCRM。同製品が総合満足度1位を獲得した調査は、『2020年度CRM/SFA(営業支援システム)に関するユーザー調査』として株式会社ESP総研が実施したものです。

コロナ禍の中でも生産性向上を実現

ソフトブレーンは、労働時間削減と売上向上を両立させ、労働生産性の最大化に貢献できるソリューションの提供を手がけています。同社は、多くの導入実績により得た営業プロセスマネジメントのノウハウを組み合わせて、営業課題解決ソリューションを開発。中でも『eセールスマネージャー』は、同社の中核となる製品です。

『eセールスマネージャー』は、案件ごとの顧客情報や訪問履歴情報に加えて、キーマンへの接触状況や利用意向などについても瞬時の「見える化」を実現。コロナ禍の影響により、遠隔・オンラインの営業活動やマネジメントが浸透しつつある現況においても、生産性向上を実現するCRM/SFAとなっています。

39項目中、37項目において1位を獲得

ESP総研が今回実施した調査は、実際にCRM/SFAツールを利用している企業の経営者・営業担当者計300名を対象として実施されたもの。使い勝手・業務改善効果・サービス内容など39項目について質問が行われ、『eセールスマネージャー』は37項目において1位を獲得したとのことです。

ソフトブレーンは今後も、ユーザーに活用されるシステムの開発・ソフトウェア強化に取り組むとしています。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

2020年度CRM/SFAのユーザー調査で『eセールスマネージャー』総合満足度No.1を獲得 – ソフトブレーン株式会社
https://www.softbrain.co.jp/