在宅コールセンター構築のメリットを紹介

株式会社アイブリットは、2020年8月27日、イベント『コールセンター/CRM デモ&コンファレンス2020 in 大阪』への出展を行うと発表しました。

同社は、コールセンター向けトータルテレフォニーソリューション『Omnia LINK』を展開している企業。同イベントは同年9月15日と16日に開催され、同社は『Omnia LINK』で在宅コールセンターを構築するメリットを紹介するとのことです。

コンタクトセンターおよびCRMのイベント

『コールセンター/CRM デモ&コンファレンス2020 in 大阪』は、株式会社リックテレコムと月刊コールセンタージャパン、そしてインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社が主催を担うイベントです。西日本で最大規模のコンタクトセンターおよびCRMのイベントになると、主催者側は自負しています。

同イベントでは、『enjoy.CRMⅢ』を展開する株式会社OKIソフトウェアや、統合型コールセンターCRMシステム『デコールCC.CRM3』の提供を手がけるギグワークスクロスアイティ株式会社、次世代コンタクトセンターCRM『FastHelp5』で知られるテクマトリックス株式会社などが出展。また、様々な講演やワークショップも行われます。

在宅化に必要な機能を全て提供

同イベントにおいて株式会社アイブリットは、サービス『在宅コールセンター スターターパック on Omnia LINK』の紹介を行う予定です。同サービスは、コールセンターの在宅化に必要な機能を全て提供するというもの。コンタクトセンターの在宅化を短期間で構築できると、同社は自負しています。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

『コールセンター/CRM デモ&コンファレンス2020 in 大阪』出展のおしらせ – 株式会社アイブリット
https://omnialink.jp/