キャンペーンは2020年1月末日まで

10月2日(金)、株式会社アドテクニカ(以下、アドテクニカ)は、自らが提供する安否確認システム「安否コール」が次世代型BCPプラットフォームとして、2020年度「グッドデザイン賞」を受賞したことを発表しました。

アドテクニカは、「安否コール」やERP連動ECプラットフォーム「アクセスショップ」といったクラウドサービスの企画や開発、販売を手掛ける企業です。

「グッドデザイン賞」受賞を記念した「安否コール」の新モデルEditionのキャンペーンを、2020年10月1日(木)から2021年1月末日にかけて実施します。

災害時に役立つBCPプラットフォーム

「安否コール」はIDやパスワード、メールアドレスを必要としないコミュニケーションツールとして支持されています。

上場企業や大手企業、大規模病院を筆頭に1,200社以上が導入しており、総務省後援のASPICアワード2019のASP・SaaS部門でもグランプリ製品に輝きました。

「安否コール」の特徴は、災害時に快適なコミュニケーションを行うことができる点です。

災害時の自動配信メールやGPS機能、家族チャット・IoTデバイス連携などを備えています。

「グッドデザイン賞」受賞記念キャンペーン期間中は、「安否コール」 のビジネスモデルEditionを契約している企業に対して、プロモデルEditionやエキスパートモデルEditionを1年間無償で提供します。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

安否確認システム「安否コール」が2020年度グッドデザイン賞を受賞
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000066730.html