最大450万円まで補助が受けることが可能

株式会社ビーブレイクシステムズは、2020年9月30日、クラウドERP『MA-EYES』をはじめとする同社製品が『IT導入補助金2020』の対象ツールに認定されたと発表しました。

『MA-EYES』は、プロジェクト管理を中心として企業の業務全般を支援するERPシステム。『IT導入補助金2020』対象ツールに認定されたことで、導入において費用の4分の3(最大450万円)まで補助が受けることが可能となっています。

企業経営にとって必要な機能を数多く実装

株式会社ビーブレイクシステムズは、構築の際に生じる障害(Barrier)や境界(Border)を破壊する(Break)する形で、情報システム開発事業を展開しています。

同社の『MA-EYES』は、企業経営にとって必要な機能を数多く実装すると共に、自由度が極めて高い開発・運用環境も特長とするクラウドERP。企業独自の経営指標の組み込みや、特色ある業務フローの実現にも、機能の追加で対応が可能です。業種や導入方法に応じた複数のシリーズも展開することで、業務の効率化と生産性の向上に貢献しています。

技術・サービスが社会に貢献できるよう努力

今回『MA-EYES』が対象ツールとして認定された『IT導入補助金2020(令和元年度補正サービス等生産性向上IT導入支援事業)』は、経済産業省が実施している制度。ITツールの導入において経費の一部を補助することにより、生産性向上を図っています。

株式会社ビーブレイクシステムズは今後も、同社の技術・サービスが社会に貢献できるよう努力するとのことです。

(画像は株式会社ビーブレイクシステムズの公式ホームページより)

▼外部リンク

クラウドERP『MA-EYES』などが『IT導入補助金2020』の対象ツールに認定 – 株式会社ビーブレイクシステムズ
https://www.bbreak.co.jp/