ワークスから2人が登壇

10月7日(水)、株式会社ワークスアプリケーションズ(以下、ワークス)は、オンラインイベント「日本の経理をもっと自由にカンファレンス2020」のパネルディスカッションとセミナー講演に登壇することを発表しました。

ワークスは「HUE」「HUE Classic」シリーズを筆頭に、大手企業向けERPパッケージソフトを展開する企業です。

「日本の経理をもっと自由にカンファレンス2020」にはワークスのプロダクトマネジメント本部執行役員を務める宮原雅彦氏と、プロダクトマーケティング部のSpecialistである藤原誠明氏が参加します。

経理のこれからの働き方を解説

「日本の経理をもっと自由に」は、10月1日施行の「改正電子帳簿保存法」による紙ベース文書保存の要件緩和を背景に、「紙の請求書の電子化」を推進してきたプロジェクトです。

「日本の経理をもっと自由に」の理念に賛同する企業が集結し、経理のこれからの働き方を解説するのが今回のカンファレンスの目的になります。

ワークスの宮原雅彦氏は「電子帳簿保存法」や「インボイス制度」をテーマとした第2部のパネルディスカッションに登壇する予定です。

藤原誠明氏は第2部において、会計システムに関するセミナー講演を実施します。

10月22日(木)の午前10時から午後5時40分まで行われる「日本の経理をもっと自由にカンファレンス2020」はZoomによるオンライン配信となっており、参加費は無料です。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

ワークスアプリケーションズ、「日本の経理をもっと自由にカンファレンス2020」に登壇
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000177.000011485.html