在宅勤務やリモートワークが拡大している今こそ

レッドフォックス株式会社は、2020年5月12日、SFAの無料ウェビナー『現場が100%データ入力してくれるSWAとは?』を開催します。

同社は、企業の「働き方改革」に貢献するSWA(Smart Work Accelerator)製品『cyzen』を展開している企業。同セミナーは、在宅勤務やリモートワークが拡大している今こそ、SFA運用のコツやノウハウを学ぶ場を提供すべく開催されるものです。

「そもそも現場はちゃんと入力しているのか?」

企業などがSFAを導入する際、担当者は多くの場合「入力されているデータをどう分析するか?」といった点に意識が向かいます。

しかし、取り扱うデータについて「そもそも現場はちゃんと入力しているのか?」と考える視点は、見落とされがちです。データが入力されていないSFAにはあまり価値がなく、単なる「日報管理ツール」になってしまうと、レッドフォックスは考えます。

同社が今回開催するウェビナーは、どのようなSFAを導入すればいいのか悩んでいる人と共に、現場がSFAにデータを入力してくれなくて困っている人も対象としています。SFA運用のコツに加えて、現場のデータ入力率をアップさせるノウハウや、現場が完璧にデータ入力をしてくれるSWAについても紹介が行われます。

SFAの運用を見直す機会として開催

レッドフォックスは、営業・メンテナンス・輸送といった全ての現場作業をスマートフォンで革新するSWA製品として、『cyzen』を世界中で展開しています。外出自粛によりリモートワークなどが進む中、SFAの運用を見直す機会として同ウェビナーを開催するとのことです。

『現場が100%データ入力してくれるSWAとは?』は、5月12日の16:00から17:00にかけて開催。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

SFA運用ノウハウをテーマとした無料ウェビナーを開催 – レッドフォックス株式会社
https://www.redfox.co.jp/newsrelease/200430