SFAやCRMツールも調査

5月3日(日)、株式会社ESP総研は競合調査請負業務を強化していくことを発表しました。

株式会社ESP総研は「市場調査」「未来予測」「映像宣伝」をコア・コンピタンスとする企業です。

プロのコンシェルジュによる徹底した事前相談や、調査後のフォロー及びサポートもエンドレスで行う点が株式会社ESP総研による競合調査請負業務の特徴といえます。

競合調査の実績の例として挙げられているのは、SFA・CRMツールやオンライン講座、人流解析といった分野です。

年300件以上の調査実績

株式会社ESP総研の競合調査請負業務は全業種に対応すると共に、事前相談を無料で受け付けています。

記録技術やテープ技術にこだわりを持っており、依頼した内容の守秘義務を徹底している点にも注目です。

また株式会社ESP総研は競合調査請負業務において1998年8月以来累計5,000件以上、年間平均300件以上の実績があります。

対象となるのは競合調査の外部委託を検討している企業または団体、コンサルティングファーム、シンクタンクなどです。

米国やドイツ、フランス、中国といった国々の調査にもグローバルに対応しています。

競合調査の目的例として株式会社ESP総研が紹介しているのは、価格調査や販売戦略調査、マーケティング戦略調査などです。

(画像はPAKUTASOより)

▼外部リンク

「競合調査」請負業務 の強化について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000055.000053054.html