営業に関わるあらゆるタスクを簡単に管理

株式会社Surpassは、2020年5月22日、エストニア発のSFA『Pipedrive』を株式会社フットボールクラブ水戸ホーリーホックへ導入したと発表しました。

『Pipedrive』は、エストニアのPipedrive社が展開しているSFAであり、営業に関わるあらゆるタスクを簡単に管理できるというもの。Surpassは、この『Pipedrive』について国内販売代理店を務めています。

アマゾン社やスカイスキャナー社も利用

Surpassは、女性と社会の架け橋となるべく、SMソリューション事業やセールスCRM販売・支援事業などを展開している企業。「女性活躍」が当たり前に実現している世界を目指し、全ての人の未来を創造し続けています。

同社が国内販売代理店を務める『Pipedrive』は、シンプルな操作性により顧客とのコミュニケーションを一元管理できるSFAです。200種以上のSaaSアプリと連携することで、業務効率化のサポートも実現。アマゾン社やスカイスキャナー社といった大手を始め、世界170ヵ国の9万社以上にて利用されています。

営業案件の一元化・可視化を実現

今回『Pipedrive』が導入された水戸ホーリーホックは、茨城県水戸市にてプロサッカークラブを運営する企業です。同社において『Pipedrive』は、営業案件の一元化・可視化および安定した管理体制の構築を実現。シンプルで使いやすい設計についても、高い評価を獲得したとのことです。

Surpassは今後も『Pipedrive』を通して、企業における顧客管理・案件管理の課題解決に努めるとしています。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

水戸ホーリーホックに『Pipedrive』を導入いただきました – 株式会社Surpass
https://pd.surpass-star.com/1483069